イグザス冒険日記inリディア

イグザスがROのリディアサーバーを冒険して、学習した様々なことを公開していきます。

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パパなんて大っきらい!

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

お久しぶりでございます。

23日~インフルエンザで倒れていました。えぇ。暇を持て余しています。だから・・・!

久々の更新といきますか。


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ぼくはあの8月の暑い日にとある女性の特集でインタビューへ行く予定だった。

しかし、何を思ったのかガタイのいい制服を着た大男がぼくを捕まえたのだ。

ぼく:え?なんすかーー!なんなんすかぁーー!! 


今思うと、いかにもやらかしちゃいました>< みたいな受け答えである。

そんなこんなで久々にしゃばの空気に出歩くぼく。

さてさて、仕事。仕事っと。

自宅へ戻ると郵便物がたくさん届いていた。

な・・・なんと・・・!!


さすがに4カ月ぶりなだけある。


2通ものお手紙がきている。


ひとつはバーゲンセールの手書きの広告。ゴミ箱へぽいっと。

もうひとつはっと・・・

ん!?


子供からのようだ。

なになに・・・

ふむふむ・・・




こんにちあ。ぼくはこの町に住んでるココロッコっていいます。

じつはこまってることがあるんです!きいてください!

うちのパパがいわゆるニートっていうやつみたいなんです。

( ぼくにどうしろっていうんだ。ぼくは職安じゃないんだぞ; まぁつづきを読むか )

ここ何年もいえでごろごろしてるんです!

でもでも、24日の夜・・・気がつくと、どこかへいなくなるんです。

パパは今年の夜ははじめての夜にもなるんだよ。ともいってました!

あんなパパだけど心配なんです。どうか調べてみてください。。。




なるほど・・・この子のお父さんが何をしているのか調べればいいんだな。

はじめての夜??はてさて・・・なんのことやら・・。

よし、調査開始だ。手掛かりとなる外見の特徴を頼りに手当たり次第探すぼく。

すると・・・

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いた!!サンタの格好をしている。

しかしよかった。必ず飴をくわえているという特徴のおかげで見つけられたよ。

一体どんなとーちゃんなんだ・・・

しばらく様子を見るぼく。



よくよく見るとあそこにいらっしゃるお方は伝説のプリさんではないか!

何を思ったか、その男は突然

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いきなりこんなことを言い出した。

そっかぁ・・・あの子のとーちゃんはサンタさんしてたんだ・・・うぅ・・・いい・・とーちゃん

じゃないかぁぁぁぁ!!

感動ひとしお。


同業の女性サンタさんからねだられるとーちゃん。

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テンションあがって↑↑↑

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ぼくのテンションは下がるYO!いえぇぁー!


ぼくの感動をかえしてくれえええ!!


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・・・

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もしもーし。おとうさーん。かんぺき聞いてませんよー・・・っと。

はぁ・・・なんだろうこの調査。

この調査もおしまいにしようと思ったその時・・・!!

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不敵な笑いがもれている。

するととーちゃんは走りだした。

!?

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あ!!

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まさか・・・!?

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よい子は見ちゃだめえええ!!!





ポンパンポーン Christmas ver

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画像差し入れミスの件。平にご容赦下さい。


そっか・・・とーちゃんは・・・掃除屋でもあったんだ・・・(なぜそうなる


要するに。

つまるところ。


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なわけで。

結局とーちゃんとその他のサンタさんは・・・

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無事、お仕事を終えたようです。


なんとか無事一件落着よかったよかった。

ココロッコくんに伝えに行くかな。


とーちゃんについて話してあげると・・・


何かを言い出しそうなココロッコくん。


( え?お礼の言葉?ほんと!? )



ココロッコ:パパなんて大っきらい!


おとうさん。せめて子供に教えるときは、自分の使用済み靴下ではなく

新しい靴下をぶらさげることで教えてあげましょう。


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あなたの後ろに潜む影

潜入調査に励むぼく。

それしか稼ぐ道はないのだ!

なりふり構っていられないぼくは、ちょっと抵抗があるのだけれど

ハイディングで怪しげな集団を観察することにした。

ことの始まりは、町で小耳にはさんだブロンド美女の話。

あの伝説のプリさんを一瞬で倒してのけたあのブロンドの女のことだろうか?

若干私的な興味もあったのだが、これは仕事のためと自分に言い聞かせ土にもぐっている。

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お・・・いるいる。あれが怪しげな集団とブロンドの女だな・・・!

間違いない。

忘れもしない・・・

くっ・・・

伝説のプリさんを・・・!

ちくしょぉぉぉぉおぉーーーー!! 注:伝説のプリさんはご存命です。


・・・監視を続けるぼく。

はぁはぁ・・・

はぁ・・・(興奮しているわけではなく、土の中は息苦しい。)

しばらくすると・・・


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奇妙な緑色の泡とともにブロンド美女は光輝いたのであった。

おぉ・・・なんと力強いオーラなのだ!

圧倒されたぼくではあったが、さらに観察を続ける。

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謎の集団は移動し、天使?と思われる存在に何か話しかけている。

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謎の集団が騒ぎはじめた。

!!

気付いた時にはブロンド美女は・・・幼い子供へと変化していた。

一体何があったのだろうか・・・?

ここで注目していただきたいのは左の魔道士である。

今の今まで一言も声を発しなかったのに、ここにきていささか興奮をしているようにさえ

思えるのであった。

場所を移した謎の集団とブロンド美女?いや、今は美少女なのだろうか・・・

すると注目していただきたい魔道士がなにかしている。

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!!





膝枕だと!?



一体何を思ったのか膝枕をしている。

この変態魔道士め・・・やつの狙いは一体なんなんだ・・・!?

あの緑色の泡を出したのも、そういえばヤツだったな・・・

ちくしょーーーあの口にある飴はブロンド美少女の舐めていた飴なのかぁぁ

すると、何か隣の男が妙なことを言い出した。

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魔法力増幅さんに見つかったら拘束される・・・?

一体何を意味しているのだろうか?

意味が分からない!

すると、魔道士はカジノのチップをかき集めるかの如く、ブロンド美女を引き寄せている。。。


なんなんだあいつは・・・くっそぉ・・・まだ飴を舐めていやがる。


まさかあの少女は全うな人間で、あの魔道士が操っているのでは?

そんな疑惑さえ浮上してきた。

もう少し様子を見るとしよう。

するとヤツは・・・

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夏男へと変身した!

もう少し探る必要があるようだ・・・。
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次回

最近忙しくて、ブログの方が更新できてませんが、近いうちに

ブロンド美女発光の時を公開しようと思います。
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隊長。何かご指示を!

給仕係のおばちゃんに超優遇されている伝説のプリさん。

そして・・・もたざる者のぼくは超冷遇されております。

本日は隊長と勝手に仰いで、伝説のプリさんの指揮する隊員(勝手に)のお話。

アイドルである伝説のプリさんに憧れを抱く人も少なくはなく、集った者全て興奮している。

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突然のことに驚くプリさん。

しかし、それに構わず興奮する隊員。



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わたしたちにどうか・・・ご指示を・・・!

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しつこい隊員。

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根負けする伝説のプリさん。

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指示をさえぎり、伝説のプリさんに発言する隊員Y。

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え・・・?

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すぐに謝ってしまう人・・・!ははは、よい子のみんなはぼくみたいになっちゃだめだぞ♪

突然の状況に壊れたぼくでした。
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路地裏の先はまるで光の国でした

取材を続けたぼく。

あの女性を尾行した。するとあの女性は一瞬のうちに着替えてあーあよくみえなかったよ

なんと・・・!






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をつけていました。

むむむ・・・・これは怪しい。なぜ髭?なんで白ひげなんだぁぁぁぁ 関係ない

一体向かう先に何が?興味がわいてきた。


歩くこと数分いい匂いがしてきた。





それとはまったく別の光景がそこにはあったのだ。

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なんと給仕係のおばちゃんの前で何かを混ぜているようだ・・・?

これは興味深い。

近づいてみる

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うんまそぉーな匂い!給仕係のおばちゃんに話しかけてみる。

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曰く、隊長のため。

曰く、隊長に食べてもらうため。

曰く、隊長がいつまでも元気に指揮を執っていただくため。

だそうだ。要するにぼくは食べられないということ。


唯一食べられる人それは隊長。

隊長とは・・・給仕係のおばちゃんが見ている人。


すなわち





伝説のプリさんのことである。


次回【隊長。何かご指示を!】
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